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東日本大震災から9ケ月目(2011.12.11)に開催した東北復興応援チャリティー・コンサートTama・Tokyo Action~冬の章~に参加した4団体(OH!ジーンズ(主催)/エスニック・キッチンROSSA/日本の踊りを習う会)は、その後も、それぞれの音楽活動を通じて、復興応援に取り組んでいます。

OH!ジーンズと日本の踊りを習う会が、東北応援CDを作りました。
エスニック・キッチンが結成5周年を記念して、東北応援CDを作りました。
東北応援CDについてのご報告~売上金全額を「仙台つどいの家」に復興義援金として寄付しました

ROSSA、国分寺で演奏 [◆出演者ライブ情報(案内とレポート)]

日曜日(5/27)、合同バンドESSA-Hoiの相方、ROSSAさんが国分寺のgieeでライブをやりました。
エスニック・キッチンは練習を早めに切り上げて、3人で応援に。

ROSSAは久々の二人ロッサ。
ピアニカで2の演奏も2曲ありました。
「雨」もという曲、はじめて聞きました。
とても素敵な曲。一枚目のアルバムにはいっていて、久々の演奏だったそうです。

http://www.facebook.com/media/set/?set=a.3462300920202.123505.1351329913&type=3&l=7f87ad098b

次回は、6/​3のみんなちがってみんないい、でESSA-Hoiとして​共演です。
2012みなちがチラシ.JPG


フライヤーは、「みなちが2012」のトップページからもダウンロードできます。
http://homepage3.nifty.com/minnatigau/index.html

ESSA-Hoi(エッサホイ/ロッサ+エスニックキッチン合同)の写真と紹介もアップされています。
http://homepage3.nifty.com/minnatigau/12/eastStage.html

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平成23年度 国分寺市芸術文化振興事業補助 事業評価会に出席しました [★終了した12.11コンサート事業報告]

昨年12月11日に、OH!ジーンズ、エスニック・キッチン、ROSSA、日本の踊りを習う会が協力して、東北復興応援チャリティーコンサート&イベントを開催しましたが、このイベントは国分寺市の芸術文化事業補助制度を利用して助成金をもらいました。
事業終了の報告書はすでに提出していますが、平成23年度に助成を受けた全団体が集まって報告を行う「評価会」なるものが5/19(土)の午前中に行われ、ここで報告をしてきました。
これで、助成金をもらったことに関わる仕事は、ようやくようやく全て終了!やれやれ。

事業評価会は、土曜日の朝の9時半から市役所の会議室で。
助成を受けた団体は5団体で、各団体7分以内。助成金額を査定した審査の先生方の質問タイムが10分。
審査委員は行政幹部が2名と学識者が3名。
本当はもう少し多いみたいですが、なんと欠席もいて、しかも、連絡なしの大遅刻の先生もいらっしゃいましたので、その先生をお待ちして開始時刻も遅れてしまいました。

助成金の申請をした際の審査会(プレゼンテーション)の時は、模造紙に書いたものを掲示して発表する形式でしたが、審査会の時は録音や動画を見せて報告することができるとのことで、市の職員さんからも、さかんにDVDを使ったらよいとのお奨めがありましたので、6分57秒のDVDを編集して持参しました。
この審査会の発表はタイムキーパーがいて、7分たつとベルを鳴らされ、打ち切りにさせられますので、もうはじめから6分57秒のDVDを作ってそれを流しました。
動画を切り張りして7分以内というのは、どう考えても無理なので、写真を一画像5~6秒のスライドショーにして、mp3の音声をバックに流したものを作成。
DVDが出来上がったときにYou Tubeにアップロードし、ここでご紹介したこれでございます。



パソコンとプロジェクターとスクリーンは市役所のほうで用意してくれましたが、音響設備は無いとのこと。ノートパソコンから出る音だけでは音がショボすぎて、音楽DVDは台無しなので、パソコンに接続する小型のスピーカーも持参。

さて、審査員の先生と行政幹部職員の評価はといいますと、DVDの中身に対しては「ホロリとしました」との弁もあり、よかったようです。

助成金の申請をした際の審査会(プレゼンテーション)の時、私たちの事業は「事業の将来像が見えない」という大変低い評価をされ、申請した3万円がみとめられずに、1万円に削られたという経緯がありました。
この経緯を踏まえて、行政幹部職員の審査員から、「その後の事業の発展は?」という質問がありました。

これに対して私は、「事業の発展系が示されていないということで非常に低い評価をされてしまったが、災害支援の取り組みというものは、時間によって刻々とかわっていくニーズを踏まえて対応していくことが重要であって、そもそも将来像や発展系を事前に示すことが難しいし、私たちは何をやります!!!と夢を語れるような種類の事業ではない。はしゃぎ過ぎは厳に慎みたい」という私の持論をまずは述べさせていただきました。
これについては、その場にいた審査員はうなずいていましたので、この場になってようやく理解はされたようです。

しかし実際には東北支援の取り組みはその後も続いており、いろいろな反響もいただいています。
12月のコンサートを開催したのち、東北地方の民謡や芸能、オリジナルの歴史物語など東北モノの作品群を中心に「東北復興応援作品」と位置づけ、音楽を通した東北復興応援に取り組んでいることや、制作した東北応援CDも順調に売れて義捐金として蓄えられていること、12月のコンサート以降、万葉花まつり実行委員会から、薬師堂コンサートにおいて東北復興応援作品の上演を依頼されるなどの反響もいただいていることなどを説明。

その資料として、「2011年12月11日のチャリティーコンサート以降も継続中の、音楽を通した東北復興応援活動について (OH!ジーンズ報告資料)」を配布し、「多摩・東京アクション レポート」の1号から3号や、東北復興応援作品上演のプログラム等も添付。

2011年12月11日のチャリティーコンサート以降も継続中の.doc

紙ベースの「多摩・東京アクション レポート」の発行については、お褒めの言葉をいただき、審査員のお一人は、東北応援CDも一枚お買い上げくださいました。

事前審査の時は、「何ができるかわからないような市民グループに税金使って助成はできない」だの、「東北復興応援が国分寺市民の利益にはならないから、税金使って助成はできない」だのとい、市民の芸術活動についての不勉強はなはだしく、失礼きわまりない、かつ、頓珍漢過ぎる審査員もいて、この審査委員に市から払うお金のほうがよほど無駄だと思ったりしましたが、評価会のほうはそういう意見は出ませんでした。

ともあれ、福祉や学校教育や公的事業において音楽活動実績のある市民グループが企画し、音楽を通して東北復興応援と東北の文化への共感を市民がともに考える集まりを開催しようとしたことに対し、行政が金額はわずかでも、コンサート事業の意義を認め助成を行ったという事実については、市民からの評価も得られるのではないかと思います。

しかし残念なことに、平成24年、この助成制度は中止となりました。
国分寺市は今年度、15億円の予算削減をしなければならないということで、芸能文化に関わる事業はことごとく削除。これこそが、国分寺駅北口再開発のあおりです。
はっきり言って、「文化」しか売りのない国分寺市にとって、これはまさに自殺行為以外の何モノでもありません。
助成金を受ける条件として「継続性」を言っていながら、行政のほうが継続できない事態となりました。
「お金以外の支援は検討する」のだそうですが、行政の言う「検討」というのは時に、結論を出すための検討ではなく、検討し続けるだけの検討ということもあるので、さてどうなることでしょう。
具体的な策を早く示してほしいものです。


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「新緑サンデーステージ」無事終了&東北応援CDのご報告 [◆東北応援CDの制作・頒布]

5/20、本多公民館新緑まつり「新緑サンデーステージ」、無事に終了。
エスニック・キッチンは「語りと音楽でめぐる武蔵国分寺のいまむかし」から4曲を構成して演奏。
日本の踊りを習う会、OH!ジーンズ合同の語りと音楽と神楽舞で綴る奥州藤原三代の物語「平泉の夢」を、神楽舞拡大版で上演。(東北復興応援作品)
両方とも好評だったようです。

本多公民館新緑まつり「新緑サンデーステージ」の会場で、OH!ジーンズと日本の踊りを習う会が制作した東北応援CDの販売をいたしました。
一枚一枚手焼きで、「新緑サンデーステージ」での販売用に30枚ほど焼きましたが、事前に10枚以上売れてしまい、「新緑サンデーステージ」には18枚持って行きました。
OH!ジーンズと日本の踊りを習う会のステージが終わった後、一気に売れてしまい、18枚完売でした。
お買い上げくださったみなさま、ありがとうございました。

これまでに70枚を制作し、メンバーの手元に預けてある4枚をのぞき、66枚が売れました。
売上金33000円とカンパ4500円をあわせて、現在37500円が義援金として集まっています。

何枚か予約も入っており、7月1日のコンサートでも販売ができそうですので増刷の予定です。
引き続き、よろしくお願いいたします。



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東北応援CD頒布の中間報告 [◆東北応援CDの制作・頒布]

OH!ジーンズ(民謡&和楽器アンサンブル)、日本の踊りを習う会(民俗芸能)が制作した東北応援CD「伝承音楽の宝庫・東北地方への敬意と、復興への祈りを込めて」についての中間報告です。

一枚500円で頒布し、現在までに41枚が売れました。売り上げ金が20,500円となっています。
ご協力くださったみなさま、ありがとうございます。
引き続き頒布いたします。
5/20(日)、本多公民館新緑まつりの「新緑サンデーステージ」の会場(ホール)でも販売予定です。

東北応援CDの内容:
東北応援CDディスク.jpg

宣伝チラシ(ポスタ-)
東北応援CDチラシ.JPG

東北応援CD 伝承音楽の宝庫・東北地方への敬意と、復興への祈りを込めて
一枚500円 全額を義援金として寄付します
(ご注文者への送料がかかる場合は、送料80円を除く全額)
制作・・OH!ジーンズ(民謡&和楽器アンサンブル)
日本の踊りを習う会(民俗芸能)

私たちは、東北地方の音楽・芸能、歴史・文化を紹介する活動を通じて、東北支援に取り組んでいます。
このCDは、OH!ジーンズが、福祉施設等での出前コンサートで頂戴した謝礼金を原資として制作。頒布価格500円全額を、東北被災地への義援金として寄付します。
募金の集計や寄付先は、刊行誌「多摩・東京アクションレポート」やホームページで公表します。

・お問合せ・ご注文:kumihatanaka@gmail.com (畑中)
・OH!ジーンズのブログ:http://ohjeans.blog.so-net.ne.jp/
・多摩・東京アクションのブログ:http://tama-tokyo-action.blog.so-net.ne.jp/

収録曲
・東北民謡 歌と演奏
どや節~斎太郎節(宮城県)・・大漁祈念の予祝唄。力強い掛け声の呼応に三陸地方の再生を祈って
秋の山唄(宮城県)・・・・・・奥州涌谷の箟岳(ののだけ)に山子繁盛と五穀豊穣を祈る唄
新相馬節(福島県)・・・・・・はるか彼方の故郷や、遠い空の下にいる人を想う唄
津軽タント節(青森県)・・・・夫婦の複雑な関係を愉快に唄った賑やかな“騒ぎ唄”
沢内甚句(岩手県)・・・・・・米所を誇る華やかな曲調の中に、冷害の悲話が歌い込まれています
南部牛追い唄(岩手県)・・・・米どころ沢内地方から米を牛の背に載せ、南部藩の米蔵に運ぶ道中唄

・語りと音楽で綴る奥州藤原三代の物語「平泉の夢」
安倍貞任~奥州藤原三代と義経~松尾芭蕉~現代の世界遺産登録までの歴史の中に「東北の心」をたずねます。OH!ジーンズによる創作。昨年12月の東北復興応援チャリティー・コンサートTama・Tokyo Action~冬の章~にて初演。 

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OH!ジーンズと130人の子どもたちのコラボ~松島地方の大漁祈願の曲「どや節」に復興への祈りをこめて [◆出演者ライブ情報(案内とレポート)]

OH!ジーンズと130人の子どもたちのコラボ。
130人の子どもたちが気持ちをあわせ、声をあわせる、その厚みと威勢のよさは感動的でした。

限られた時間の中、わずか6分ほどの練習でここまで威勢のよいお囃子があわせられるのは凄い。
大人は、普段、この手の歌を相当歌い慣れていない限り、照れやら気負いやらがあってこうは行かない。
子どもたちがそれをいとも簡単にやってのけたのを見て、人間というのは、本当はここまで声や心をあわせる本能を持っているのじゃないか、と思った。
子どもにはそれが当たり前にできて、大人になるとだんだん難しくなる。
民族音楽というのは、その障壁を乗り越えるための”ツール”でもあるのじゃないか。
そんな風に思わずにはいられない。

地球上のどの民族にも、どの部族にも、どの集落にも、「おらが歌」「おらほの歌」がある。
そのひとつひとつが、地球の財産であり、ともに困難を乗り越えていく仲間への応援歌でもあるよね。


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歴史の転換と府中~武蔵府中の歴史講座~(府中市郷土の森博物館) [◆多摩・国分寺のコンサート・イベント情報]

畑中が所属している「国分寺・名水と歴史的景観を守る会」の会員から、府中でこのような講座がありますという案内がきました。
通年の講座で、申し込み締め切りが5/10。
各回ごとの申し込みもできるようです。

---------                          
□歴史の転換と府中~武蔵府中の歴史講座~

編年的に各時代の府中を考えることにより、日本の歴史における府中の位置づけを探ります。
日 時:2012年8月をのぞく5月から毎月第4土曜日 13:30~15:30
受講料:年間2500円
講 師:当館学芸員 
定 員:30人
申込み:往復はがきに、住所・氏名・年齢・電話番号・返信用宛名を
    記入の上、下記宛てにご応募ください。
    応募多数の場合は抽選。
締 切:5/10(木)消印有効
宛 先:〒183-0026 
    府中市南町6-32 
    府中市郷土の森博物館「歴史講座」係

※ 通年だけでなく、各回300円で受講できますが、毎回博物館入場料が別途必要です。
  5月分は5/11(金)より電話で申込み受付(先着順)。

<日程>歴史の転換と府中 ~武蔵府中の歴史講座~
 5月26日  定住革命~縄文早期の武蔵台~
 6月23日  将門の乱と武蔵国府
 7月28日  武蔵国の誕生と府中国府の成立
 9月22日  中世武蔵府中の始まりと終わり
 10月27日  歴史散歩
 11月24日  府中御殿と近世の始まり
 12月22日  府中宿の成立と役割
 1月26日  身分制社会の動揺
 2月23日  幕末維新期の府中と自由民権運動
 3月23日  府中の近代化と年中行事の変化
【問い合わせ】府中市郷土の森博物館 
(電話:042-368-7921(開館日の9:00~17:00))
→ http://www.fuchu-cpf.or.jp/museum/event/rekishikouza-nenkan.html



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第7回 おたかの道湧水園コンサート 津軽三味線と尺八で奏でる故郷 [◆多摩・国分寺のコンサート・イベント情報]

昨年9月17日、畑中が第5回おたかの道湧水園コンサート「朗読と篠笛による源氏物語の世界」に出演させていただいたシリーズの第7回 目が連休明けの5月7日の昼間、開催されます。
今回は津軽三味線と尺八です。
国分寺市の郷土博物館建設基金に寄付するためのコンサートです。

おたかの道湧水園コンサートチラシ.jpg

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第7回 おたかの道湧水園コンサート 「津軽三味線と尺八で奏でる故郷」

2012年 5月7日(月) 13:30開場 14:00開園  武蔵国分寺跡資料館
東日本大震災は、故郷への想いを改めて深くさせました。ふるさとの山河、人々を偲び、幸せを祈り、再生への願いを奏でます。

曲目:津軽山唄、秋田追分、鶴の巣籠り、など
出 演:原田 力(津軽三味線)、村上忠夫(同)、北川航介(同)、橋本隼人(同)、
    谷地中恵子(同)、遠藤善博(尺八)

入場料:500円
主催:おたかの道湧水園コンサート実行委員会
チケット:国分寺市立いずみホール 042-323-1491
問:大島 042-207-7821
国分寺コンサートプロジェクト・響:http://hibikiconcert.com/index.php?FrontPage 

国分寺市HP おたかの道湧水園:
http://www.city.kokubunji.tokyo.jp/shisetsu/1733/009820.html
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合同バンドESSA-Hoi 、「みなちが」(八王子浅川河川敷のおまつり)に向けて [◆出演者ライブ情報(案内とレポート)]

わお、この面々の面構え。
ESSA-Hoi集合.JPG

今年4月1日に撮影した、今年の「みなちが」に出るESSA-Hoiのプロフィール写真です。
まもなく、「みんなちがってみんないい2012」(@八王子浅川河川敷)のホームペ-ジに掲載されます。
http://homepage3.nifty.com/minnatigau/
今年は6月3日(日)の開催。

前列はROSSA。左からバイオリンのワタナベさん、ギター&サズのタナカさん、カホンのムラカミさん。
後列は、エスニック・キッチン(パーカス・キムラ、篠笛・ハタナカ、サックス・タケ)、左から二番目は和太鼓・パーカッション奏者のツジタさん(Wave Drum)です。

この7人にさらにベリーダンスのSOKOさんが加わることになりました。
SOKOさんが加わった4/28のリハーサル風景です。

20120428ESSA-Hoiリハ-01.jpg

20120428ESSA-Hoiリハ-02.jpg

ROSSAさんとの出会いは、2年前の5月、その年の「みなちが」の会場でした。
その会場で見たベリーダンスのパフォーマンスに触発されたパーカス・キムラが、ほどなくして名曲・Night Danceを生み出しました。
ツジタさんとの出会いは、昨年の「みなちが」でした。
そして、Night Danceを誰かに踊ってもらうことが作曲者キムラとエスニック・キッチンの夢だったのですが、SOKOさんの参加で、その夢がついに現実となりました。

写真は、本多公民館ホールの舞台上でのリハーサル。
演奏者は、前列にバイオリン、ギター(&サズ)、篠笛、サックスの4人が並び、後列はそれぞれ持ち味の違うパーカッションが3人。
そして、最前列でSOKOさんが、演奏を聴いて感じたままに即興的に踊ります。

6/3の「みなちが」は、草原の上か石畳の上かはまだわかりませんが、川べりの豊かな自然の中でパフォーマンスを繰り広げます。

ESSA-Hoiのテーマ曲、「おさるのかごや」ができました。
初練習でありながら、これが本番前の最終練習ですが、インパクトの強い仕上がりです。

曲は、おさるのかごやにつづいて、

川の流れの如く
ナイトダンス
異国風の踊り
ノルウェーの森
フェリアフェスタ


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